あなたはどう克服した?心掛けたことは?【男性恐怖症アンケート調査】治し方の事例も紹介

あなたはどう克服した?心掛けたことは?【男性恐怖症アンケート調査】治し方の事例も紹介 コラム

男性恐怖症に悩んでいる人にとって、毎日の移動や買い物など、行く先々で恐怖の対象である男性との遭遇を考慮する必要があるため、日常生活で感じている苦労は計り知れないものでしょう。

仕事先・病院・公共施設など、男性との対面を避けたいのに避けられないケースも、多々あることかと思います。

この記事では、

男性恐怖症を少しでも和らげたい
治し方を知りたい、克服したい
恋愛したい、いずれ結婚したい

と感じている人へ向けて、少しでも心の後押しや解決のヒントとなるよう、男性恐怖症に悩んている、または悩んでいた時期があった女性30人の協力のもと、以下のアンケート調査を行ないました。

アンケート調査の内容
  • 男性恐怖症が原因で身体に起こる症状
  • 男性恐怖症が原因で日常で困ること
  • 男性恐怖症になったきっかけ
  • 男性恐怖症を克服するために心掛けたこと
  • 男性恐怖症を克服するために試したこと

男性恐怖症は、原因も、和らげていく方法も、千差万別なお悩みかと存じます。

あなたと同じく男性恐怖症悩むアンケート協力者のエピソードや、男性恐怖症を克服できた事例をお伝えすることで、少しでも不安を緩和でき、前向きな気持ちになれるお力添えになりますと幸いです。

【調査概要】

調査対象 男性恐怖症に悩んでいる、または悩んでいた時期があった女性
調査日 2022年5月6日~5月9日
調査方法 インターネットによる協力募集
協力者の年齢 10代~50代
協力者の人数 30名
ライター&監修者紹介
この記事を書いた人

男性恐怖症とは

男性恐怖症とは

男性恐怖症とは、人と接することを極端に苦手と感じる対人恐怖症のなかでも、男性との対面だけを対象に、恐怖やストレスを感じてしまう状態を指します。

ストレスの度合いは人それぞれで、「なるべくなら関わりたくない」といったものから「体調を崩す」といった身体に症状が出てしまうものまで様々。

男性恐怖症に悩む人は女性がほとんどですが、まれに男性でも男性恐怖症に陥ることがあるようです。

男性恐怖症によって身体に起こる症状

男性恐怖症によって身体に起こる症状
男性恐怖症が原因で身体に現れる異変には、どのようなケースがあるのでしょうか。

「私の男性恐怖症は周りと比べて重度なのか?軽度なのか?」といった疑問や「ご自身の症状と似たようなものがあるか?」といった参考になるよう、アンケート協力者から寄せられた身体に起こる症状についての意見を紹介します。

アンケート内容

Q:男性恐怖症が原因で起こる(または起こっていた)症状について、ご回答をお願いします。

動悸・息切れがするという意見

アンケート協力者の意見で特に多かったのは、動悸や息切れなど、心拍や呼吸に異常が出てしまうという症状でした。

男性と近い距離に居られない。その場に男性がいると動悸がする。
  • 威圧的な人をみると目を合わせられなくて動悸がします。
  • 背の高い男性を見ると動悸が酷くなる。
  • 男性と顔を合わせると動悸がして呼吸がしにくく感じる。
  • そばに近づいてきてほしくない。動悸と息切れがする。
  • 男性が側にいると空気が吸いにくい。
  • 男性が近づいてくると恐怖を感じて心拍数が上がる。
  • 近すぎる距離だと心臓がバクバクする。
  • 男性と目が合わせられない。心拍数が上がってしまう。
  • 近づいてくると悪い意味でドキドキする。

固まる・動けなくなるという意見

身体がこわばってしまう。固まって動けなくなる。といった意見も散見されました。

男性が背後にいると怖くなって歩けなくなる。
  • 男性を目の前にすると固まってしまい、話せない。
  • 近くに男性がいると体が震える。

気分が悪くなるという意見

その他にも、居心地の悪さや吐き気など、気分が悪くなるといった意見も。

同じ空間にいるだけで気持ちが悪くなる。
  • 男性に話しかけられると吐き気がした。
  • 男性と一緒の空間にいたくなくなる

疲れるという意見

嫌なことを我慢しているという緊張感が続くことで、極度の疲労を起こすという意見も見受けられました。

男性と仕事をすると異常に疲れる。
  • 男性と会うと体力をすごく消耗した感じになる。
  • 我慢して話をしているととても疲れてしまいます。
  • いつも警戒しているので、精神的に疲れる。

その他の意見

他の意見と違うものとしては、「涙が出る」「冷や汗が出る」「鳥肌が立つ」というお悩みもありました。

  • 低い声が聞こえるだけで涙が出る。
  • 男性と会話をすると冷や汗をかいてしまう。
  • 男性と距離が近いと鳥肌が立つ。

男性恐怖症に悩むみんなの体験談

男性恐怖症に悩むみんなの体験談
男性恐怖症に悩む人の社会生活には、具体的にどのようなストレスが潜んでいるのでしょうか。

私が社会生活で感じている悩みは特別なのかも?という不安や、ご自身の感じているストレスと似たようなものがあるか?といった参考になるよう、

男性恐怖症が原因で、日常で困っている(または困っていた)ことについて、アンケートで集まったエピソードを紹介します。

今回、アンケート協力者から寄せられたエピソードは、学校・仕事・お店や施設・移動、の大きく4つのシチュエーションに大別できました。

アンケート内容

Q:男性恐怖症が原因で、日常で困っている(または困っていた)エピソードがありましたら、ご回答をお願いします。

学校での悩み

同級生はもちろん、学校の先生に対しても日常会話が成り立たなかったので大変でした。常に一緒にいた女友だちに、男性との応対をお願いしていました。
  • 女子校に通ってはいましたが、男の先生が苦手で怖かったので授業を受けるのも辛かったです。
  • 学生時代、グループで実験やレポート作成をする際にはどうしても男子と協力せざるを得なかったが、男子と近い距離で行動することができず、実験に参加できなかったり、レポートを書くとき結果を共有できなかったりして困っていた。
  • 共学だったため、学校の教室に居ることすら辛く感じた時がある。

仕事での悩み

接客業で働きたいけど、お客さんや業者さんなどを含めると、男性と全く関わらなくて済む接客業がとても少なくて困る。
  • やりたいと思う仕事が男性が多い仕事だと躊躇してしまう。
  • 同じ職場の人と休憩がかぶることがあるが、隣に座られないように女性のスタッフさんのそばで、隣に誰も来ないようにして座ってる。
  • 行き帰りの満員電車で男性が多くて疲れ、会社に着いても男性がいるので全く気が休まらない。
  • 男性のいる職場なので、落ち着かず、人よりも疲れやすいと感じる。
  • 接客業ですが若い男性が来ると避けてしまう、逃げてしまう。
  • 男性に話しかけられると吐き気がするけど、業務のことで話しかけてきた同僚に対して話しかけないでとは言えず困る。

お店や施設での悩み

美容室で男性に触られるのが本当に嫌なので、アシスタントでも男性がいないように絶対に女性しかいない美容室を選んでいる。
  • 美容院で男性しかいないところや女性を指名できない所だと困る。
  • 知らない男性の方と食堂で相席になったりすると、食事がのどを通らなくなるのでとても困ります。
  • 怖いので男性店員に会計をしてほしくない。
  • 病院にいって男性医師が担当医だったときに何も話せなくなるので困る。
  • 公共の場で男性がお酒を飲んでいる姿を見かけた時に動悸がしてしまう。
  • 男性がお店にいると入れないので、いなくなるまで離れて待つ。後から入ってこられたらお店を出てしまう。
  • 買い物で男性がすれ違うだけで緊張する。

移動での悩み

歩いているときにセールスマンやキャッチに声をかけられるのが本当に怖い。
  • 一人で街を歩いたりするのが怖かった。とくに背後に男性がいると恐怖に感じた。
  • エレベーターで一緒になるのが怖い。
  • 電車の中で突然他の人にケンカを持ちかける人やその声を聞くと動悸がする。何もしていない男性に対しても、何か言われたらどうしよう等と考えてしまい、とにかく狭い空間での男性が怖い。
  • 男性が多い電車の車両は、できるだけ避ける。時間的に女性専用車両があれば、それに乗る。
  • 電車やバスで男性の隣、と言うよりそばに乗りたくない。怖いので。
  • 仕事でどうしても男性と2人で車で移動することがあり困っていた。

アンケート協力者より寄せられた意見を見てみると、社会生活の中で、男性との接触を避けられない状況がたくさんあることが分かります。

また、男性恐怖症で悩む人の存在を認識しておらず、周囲への配慮が足りない行動をしてしまう人が悩みの原因になっているエピソードも見受けられます。

男性恐怖症の原因

男性恐怖症の原因
アンケート協力者意見の中には、ご自身が男性恐怖症になった原因を明確に覚えている方や、原因を思い出せない方、または生活環境でいつの間にかなっていた方もいらっしゃいました。

※アンケート協力者から寄せられた男性恐怖症になったきっかけは様々ですが、閲覧しやすいよう、状況をカテゴライズしています。

アンケート内容

Q:男性恐怖症になったきっかけについて、ご無理のない範囲でご回答をお願いします。

暴力の被害によるもの

同じ職場の派遣の男性が仕事がうまくいかないことでイライラして暴れ、たまたま居合わせた私が巻き添えになり、殴られて肋骨を折りました。
  • 中学2年生の時、クラスメイトの男子から授業中に突然殴られた。その男子は、授業中に「〇〇(男子の名前)は停学になればいいのに」という女子の声を聞き、そう言ったのが私だと思って殴ってきたが、実際にそう言った人は私のひとつ前の席の女子で完全に人違いの事故だった。しかし、その後も謝罪もなく、トラウマだけが残ってしまい、男子に恐怖を抱くようになった。

囲まれる・絡まれるなどの被害によるもの

祖父の自宅で土日になると飲み会があり、酔っ払った近所のおじさんに絡まれて(肩を組まれる、膝を触られる、顔を近くに寄せる)から苦手になった。
  • 転校して緊張してるときに、男子に囲まれ、たくさん質問されてパニックになり男性が怖いと感じました。
  • 居酒屋で、大声で騒ぐ男性客に集団で絡まれたこと。

学生時代のトラウマ・いじめの被害によるもの

中学2年生の時に、教育実習生の男性に酷く怒鳴られ続けトラウマになった。
  • たぶん中学生の頃に男子から嫌がらせを受けたのがきっかけだと思います。
  • 小学生の時、従兄弟たちにいじめられたり、クラスの男子に嫌がらせを受けた。
  • クラスの男子が私の顔について悪口を言っていたから。

痴漢の被害によるもの

小学校の頃立ち小便をしている中年男性から、見たな、お前も見せろと言われて追いかけられたことです。後は20歳の頃電車で中年男性に下半身部分を、座席に座ってる私に、吊革につかまって押し付けられたことです。
  • 中学3年のころ、満員の電車内で背後から男性の体液をかけられたこと。
  • 幼稚園の頃(5歳頃)に同級生の男の子に身体を触られたこと。
  • 電車通学で、就職してからも通勤電車で、たび重なる痴漢被害にあった。

ストーカー被害によるもの

働いていた職場の警備員に個人情報を盗み見されて、鬼のような量のメールが来た。
  • よくナンパされたり、ストーカーみたいなことをされたため。
  • ストーカーをされて以降、すっかり男性が怖くなってしまいました。

家庭環境によるもの

父が母に手を上げてるのを目撃して怖くなってしまった。
  • 父親による虐待が原因だと思います。

不快感や恐怖を与える人が周囲にいた事例

学生時代に出会った男性は、穏やかで中世的な面もあり寛容な方々が殆どだったが、仕事を始めてから、あまりにも野蛮?下衆?で心も体も体育会系な男性を多数見て怖くなってしまった。
  • 私は直接の被害を受けていないものの、中学校の男子にいわゆる不良の生徒が多くて怖くなった。

原因が明確ではない人の事例

昔からあまり男性と触れ合う機会がなかったからかも知れないです。
  • はっきりとした原因は分からないが、中学生の頃になぜか苦手意識があった。

みんなはどう克服した?男性恐怖症の治し方事例

みんなはどう克服した?男性恐怖症の治し方事例
男性恐怖症は、誰もがいつかは克服することのできる悩みなのでしょうか?

専門家に相談できる機会があった場合に、聞きたいことはありますか?というアンケートに対して、協力者から寄せられた意見の中には、

「男性恐怖症は克服できるものなのでしょうか。」(現在の年齢:40代前半)
「克服することは可能かどうか聞きたいです。」(現在の年齢:20代前半)

といった、いつかは解決できる悩みなの?という点に不安を感じている方の質問もありました。

それとは逆に、今回のアンケート協力者30名のうち20名が、現在は男性恐怖症をかなり緩和されていたり、克服されている方でした。

ここでは、男性恐怖症を克服するために協力者の皆さんが実際に試した具体的な治し方の事例を紹介します。

アンケート内容

Q:男性恐怖症を和らげていくために、いままで試した行動がありましたら、エピソードのご回答をお願いします。たくさんある場合は複数ご回答を頂けますと幸いです。

男性恐怖症を克服できた人の事例

まずは、男性恐怖症の緩和や解決に至った、治し方の成功事例を紹介します。

中には「キツそう。。」と感じる方法もあるかと思いますが「試せそうなものがあるかな?」といった参考にしてみてください。

どのエピソードも、これ1つですぐに治ったというものではなく、徐々に和らいで解決に向かっていったようです。

あまり会話や行動に積極性のない男性と話をしてみることで、圧を感じずにすみ、こういう男性なら大丈夫、というパターンを分析して増やしていきました。
1対1はハードルが高いので、幼馴染の女友達に合コンなど、男女比率が同じで大人数から慣れていける場所に呼んでもらうようにして、とにかく会う機会、接する機会を増やすことで徐々に治せた。
私の場合は高校で非常に仲がよいクラスにあたった、というのが大きいと思います。悪口陰口を言う人がいなく、男子も精神的に大人の人が多かったように記憶しています。そのおかげか、思っていたより男性って怖くないのかも、と考えられるようになりました。
高校に進学するときに共学の高校を選びました。はじめは早く治したくて無理もしましたが、家族や友人のサポートもあり、段々と免疫を付けることができました。
実際に会うと緊張したり、やっぱり嫌な思いをすることがあったので、まずはSNSや、ゲーム内などで男性と話すことから慣れていきました。
仲の良かった男友達には事情を打ち明けて、身近な人と楽しい時間を多く過ごすことで、少しずつやわらいで治すことができました。
信用できる人に相談して、男性恐怖症の原因となった事件が起きた職場は退職しました。すべての人がこうではないと知り落ち着いて行きました。

解決は出来なかったけどトライしてみた事例

以下は、アンケート協力者が男性恐怖症の克服には至らなかったけど、挑戦してみたことの具体的なエピソードになります。

回答の中には、現在も実践されている事のエピソードや、こういった感じなら試してみたい、といった意見も含まれています。

先ほどの成功事例とあわせて、「試せそうなものがあるかな?」といった参考にしてみてください。

街コンに行ってみたことがありますが、男性とうまく話せませんでした。私にはこの方法は難しかったかったようです。
ゲイの友達と遊んだり、唯一心許せる男友達に会ったりしました。直接的に男性恐怖症の緩和にはつながっていませんが、いろいろな意見が聞けて良かったです。
勇気を持って人前で話したりする機会を増やして、数少ない話せる男子とも少し話をしてみたりして、男性みんなが悪い人じゃないかもと思えるようになってきましたが、それでもまだすごく怖いです。まだ男性と話すのはどうしてもという時だけです。
男女の出会いを目的とした場ではなく、お酒の出ない食事だけの席で数人で集まって徐々に男性に慣れていくような集まりがあれば参加してみたいと思い探しています。

アンケート協力者のエピソードの中で、男性恐怖症を緩和したり、克服へ至った事例はすべて、徐々に和らいで解消に向かっていったという点が共通していました。

また、実際にトライしていく中で周りの人のサポートを得られたり、怖くない男性に出会えたことも、克服に向かうきっかけとして多々見受けられます。

男性恐怖症を治すコツや心構え

アンケート協力者が男性恐怖症を治すために心掛けていたことや、克服するときに心の助け、支えになったことを紹介します。

男性恐怖症に悩む読者へ向けたメッセージの回答もありました。ぜひチェックしてみてください。

アンケート内容

Q:男性恐怖症を緩和、または解消した経験のある方は、そのとき心掛けるようにしていたことや、心の助け、支えになったことなどを、教えて頂けますと幸いです。※男性恐怖症で悩む読者の参考となるよう、ご協力をいただきたく存じます。

男性恐怖症を和らげるために心掛けていたこと

男性や女性などの性別を意識しすぎない方が良いという言葉をかけてもらい、それからは男性が近づいてきても、あまり男性だと意識しないように心掛けました。
治すために心がけることは、周りの女友達に理解してもらうことでした。そうすることでたくさん助けてもらえました。
男のみんながみんな悪い人ではない、ということを考えるようにしていました。
自分が話すと男子に笑われてそれがトラウマでしたが、年齢が上がるつれて心の中で大丈夫、この人に笑われてもそんなに大きなことではないと思うようになりました。
原因が一時的なものだったので、大人になり、もうその人とは絶対に会うことはないし、同じように怒鳴られることもないだろうと考えられるようになってから気持ちが軽くなりました。
人間が嫌いなのではないということを踏まえて、人付き合いを拒絶することをしないように心がけてください。また、女性も特性が個々にあるように、男性も同様だという事を頭だけでも理解しておくと少しは楽だと思います。

男性恐怖症を克服するときに心の助け、支えになったこと

大学時代のバイト先の男子が優しかったのが救いになりました。
今の職場の上司や同僚の男性が、熱心に話を聞いてくれたり、無理に話さなくても声をかけてくれたり…笑わせてくれたり…特にこれといったことはないが、環境が良かったので克服できた。
周りの環境が変わり、自分にも余裕が出てきたことで改善されていった。
ゆっくり克服しました。しばらくは両親や友人の力を借りて生活しました。

まとめ

この記事では、男性恐怖症に悩むアンケート協力者から得られたエピソードをご紹介させていただきました。

お話しする事にとても勇気がいるテーマに対して、貴重な声を提供して頂いたアンケート協力者の皆さまに、感謝いたします。

男性恐怖症を引き起こす原因には、ほとんどの場合に加害者がいます。

男性恐怖症に悩む人が普段の社会生活で困っていることについても、周囲の理解が少ない(男性恐怖症に悩む人が居ることを認識できていない人が多い)点が印象的でした。

微力ながらも、この記事が様々な人の目に触れること通して、周囲や相手に対して配慮を持つ人が一人でも多く増えればと願います。

今回の記事が、男性恐怖症に悩み始めた方や、長くお悩みの方へ向けて、少しでも不安を緩和でき、前向きな気持ちになれるヒントとしてお役に立てましたら幸いです。

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