Tinder 【危険】Tinderを利用する高校生多発!18歳未満に出会った時の対処法と安全なマッチングアプリ紹介 | LoveMA!(ラブマ!)

【危険】Tinderを利用する高校生多発!18歳未満に出会った時の対処法と安全なマッチングアプリ紹介 | LoveMA!(ラブマ!)

2020.06.17更新

Tinderは高校生でも利用できるの?

Tinderを通して成人と高校生は出会えるのか?

法律的にTinderで高校生と付き合っても大丈夫なのか?

など、Tinderの利用規約やどこまでがOKとされているのか確かではない人も多いのではないでしょうか。

そんな疑問を持っているあなたのために今回の記事では、

  • 実際に高校生はTinderを使えるのか
  • 高校生とTinderで出会った際の対処方法
  • より安全な出会いを求めることができるマッチングアプリ

など、Tinderには高校生が多くいる現状を踏まえて、問題が起きないようにする対処方法からセキュリティの高いマッチングアプリを紹介していますよ。

後ほど紹介していきますが、マッチングアプリやSNSでの出会いを通じた問題も多く発生しているので、こちらを参考に安全に出会いを求めてみてはいかがですか?

高校生でもTinder(ティンダー)は使えるの?

Tinderには、「最低年齢要件」が設定されていて、18歳以上でないと利用することはできません。

tinder最低年齢要件

18歳以上であれば利用することはできますので、高校3年生で18歳の誕生日を迎えていれば問題ありません。

つまり、Tinderは高校生でも利用できてしまうのです。

しかしここで注意点があります。

Tinderは、Facebook・SMS認証の2つのルートから登録することができるのですが、Facebookの場合は、アカウントの生年月日を現状18歳以上になるように設定しておけば良いですし、SMS認証登録の場合には、Tinderに登録するときに18歳以上の年齢を設定すれば誰でも利用できてしまいます。

つまり、18歳未満の女子高生でも偽って登録できてしまうということです。

法律上、18歳未満の女性と付き合うことは原則禁止されています。

18歳だと思っていた相手が実は16歳だったなんてことになると、あなたが「淫行」や「児童福祉法違反」で逮捕される可能性があるのです。

たった一人の女子高生との出会いで、人生を棒に振るうようなことにならないように、幼い容姿をしている場合など18歳未満の可能性を少しでも感じた場合には、出会う前に必ず年齢を確認しましょう。

18歳未満の女子高生でも「保護者公認の真剣交際」「婚姻関係」にある場合にはお付き合いすることは認められていますが、相手の女性や親に被害届1枚出されただけで逮捕されてしまうこともありますので、本気の恋だったとしても18歳以上になるまでは恋人関係は避けるべきでしょう。


Twitterの投稿を見てみると、実際にTinderで女子高生を見かけた方の投稿も見受けられます。

Tinderを利用してみると実際に高校性を見かけることが多々あるかと思います。

Tinder利用の際には、相手の年齢をはしっかり確認するようにしましょう。

国内で唯一高校生でも使えるTinder


目的 デート&恋活
基本料金 (男)無料 (女)無料
年齢層 20~40代と幅広い年齢層
運営会社 株式会社マッチグループ
  【 Tinderの魅力 】

  • 男女ともに完全無料で利用できるマッチングアプリ
  • 毎日100人もLikeが押せる
  • メッセージも無制限!

Tinderの特徴や機能を紹介

Tinderは、世界190カ国で利用されている最大級のマッチングアプリサービスです。利用者は、20代前半〜30代前半の女性ユーザーが多く、グルーバルなマッチングアプリなので、外国人ユーザーも多数登録しています。

位置情報(GPS機能)を利用した出会いの仕組みなので、現在位置から距離を指定して女性ユーザーを検索することができます。近所で出会いたい場合には、現在位置から5kmと設定すると良いでしょう。よく見かける近所の美女とマッチングするかもしれませんね。

Tinderは、真剣な婚活・恋活というよりかは、飲み友探し・大人の出会いといった気軽な出会いのために利用しているユーザーが大半を占めています。

利用は男女共に無料で、毎日100Likeができ、メッセージも無料で仕放題です。1日無制限でLikeするにはオプションを購入する必要がありますが、無料版で十分に出会いを楽しめるでしょう。

【 マッチング率3倍!スーパーLike 】

Tinderには、通常のLikeよりもマッチング率が3倍に跳ね上がる「スーパーLike」機能があります。積極的にアプローチしたい異性を見つけたら、通常Likeではなく「スーパーLike」を押すことで、相手もあなたに興味を持ちやすくなり、マッチング率がアップします。

無料会員でも1日1回のスーパーLikeが無料でできますので、1日1回は渾身の一撃を放つことができますよ。1日何回もスーパーライクを押したい場合は、有料オプションを購入する必要があります。

月額2,200円する「Tinder Plus」に登録すると1日1回が上限だったスーパーLikeが、1日5回まで上限がアップしますよ。

【 ブースト機能で出会い効率をアップ 】

ブーストとは、30分間、女性会員に自分の写真が表示されやすくなる機能です。通所よりも多くの女性会員にあなたが表示されますので、Likeをもらいやすくなります。つまり、マッチング率もアップするということです。

しかしこのブースト機能、効果抜群がゆえにお値段は張ります。1回ブーストするには720円、5回で3,000円、10回で4,800円の追加料金が必要になります。

出会いを急いでいなければ、無料会員でコツコツLikeを押し続けマッチングを目指すほうが良いかと思います。「今日暇だからすぐ出会いたい!」という方にはもってこいの機能かもしれませんね!

Tinderの利用条件

Tinderの利用条件は、「18歳以上の方」とシンプルです。18歳以上であれば、女子高生でも利用できますが、18歳の女性と出会う場合には、必ず18歳の誕生日を迎えているか確認しましょう。

17歳以下の異性と関係を持つと、淫行や児童福祉法違反で逮捕されることもありますので、相手の年齢についてはシビアに見ておかなければいけません。

実際にTinder内で高校生が目撃されている


Tinderには女子高生ユーザーもいるという口コミをよく見かけますが、上記のとおり、女子高生であることを公言している情報を見つけました。

18歳以上で登録されていても、実は16~17歳だったなんてこともありますから、アプローチする場合には実年齢の確認をしましょう。仲良くなってくれば、相手からカミングアウトしてきたりもしますが、何も年齢について触れない場合は、仲が深まってきたら率直に聞いてみましょう。

Tinderで高校生と出会った際の対応方法

万が一18歳未満の女子高生と出会ってしまった場合の対応方法を紹介します。

好きになったからしょうが無い…という一言では済まされない事態に発展する可能性もありますので、必ず対応方法は念頭に入れておきましょう。

18歳未満の高校生と出会うことは絶対にNG

18歳未満の女子高生との出会いは絶対にNGですが、高校を中退した18歳未満の女性との出会いも禁止されています。

女子高生ブランドだけ法律で規制されているわけではなく、年齢として18歳未満は出会いが禁止されていますので誤解していた方は注意してください。

例外として「保護者公認の真剣交際」「婚姻関係」にある場合は18歳未満の女性ともお付き合いが認められていますが、万が一相手の女性やその親御さんとトラブルになった場合、被害届1枚出されれば即逮捕されてしまうリスクもあります。

18歳以上である年齢を確認し卒業式まで待つこと

女子高生でも、18歳の誕生日を迎えていれば交際は認められていますが、相手が免許証など公的な証明書を持っていなければ、はっきりと年齢を確認することはできません。

ですから、せめて卒業式が終わるまでは体の関係は避けるべきでしょう。卒業式〜3月31日までの間が誕生日の可能性もありますから、誕生日は必ず確認しておきましょうね。

未成年とSNS出会いのトラブル事例

マッチングアプリでどんな女性と出会えるんだろう…!と、心を踊らせているかと思いますが、マッチングアプリに潜むリスクを知った上で利用していただきたいので、実際のトラブル事例をご紹介します。

「援交装えば通報されないと…」出会い系で合った大学生を恐喝 30万円取った容疑で中2女子と19歳少年逮捕

出会い系サイトで知り合った男性から30万円を脅し取ったとして、警視庁少年事件課は、恐喝容疑で、福岡県大牟田市の無職の男=当時(19)=と、交際相手で同居の中学2年の女子生徒(14)を逮捕した。同課によると、2人は容疑を認め、女子生徒は「援助交際を装えば金を取っても通報されないと友人から聞いた」などと話しているという。

参考:産経ニュース

中学2年生の女子生徒に手を出したことにより、その後19歳男性に脅され30万円を恐喝された事件。いわゆる美人局(つつもたせ)ですね。

ホテルから出てきたら怖いお兄さんが立っていて、お金を払わなければ警察に通報すると言われ、仕方なくお金を払ってしまう典型事例です。

こうならないためにも、18歳未満には手を出してはいけません。

ツイッター上でデートをするなどと誘って女性に経済的な対価を求める「ママ活」をしたとして、岐阜県警が愛知県内の高校2年の男子生徒(17)を補導していたことが7日、岐阜県警への取材で分かった。生徒は「小遣いを稼ぐ目的で、初めて投稿した」と反省した様子だったという。

参考:日本経済新聞

男性が18歳未満のケースもあります。18歳未満と知らず体の関係を持てば、女性側が逮捕されてしまいますので注意が必要です。

相手の年齢が気になるならTinder以外のマッチングアプリを利用しよう

Tinderは、中高生でも年齢問わず登録できてしまう上に、アプリのセキュリティも脆弱ですから、利用にあたって一抹の不安が残ります。

安心して出会いを楽しみたい方は、年齢確認監視体制がしっかりしているマッチングアプリを使うべきでしょう。

では、安全なマッチングアプリの条件について紐解いていきます。

より安全なマッチングアプリの条件

  • 24時間365日のアプリ内パトロールがある(悪質行為の監視体制)
  • 身分証を使った年齢確認が徹底されている
  • サクラや業者、ヤリモク男性などの通報退会の仕組みがある

安全なマッチングアプリの基準は大きく3つあります。

まず何と言っても、24時間365日監視体制を取っているかどうかです。マッチングアプリは、夜中にも利用するでしょうから、その時に変なユーザーにアプリ内で付きまとわれたり、脅されたりしたときに、通報する事務局が常に稼働しているかどうかは大切な基準です。

2つ目は、本格的に利用する際に、年齢確認が徹底されているかどうかです。ほとんどの安全なマッチングアプリでは、登録は無料でも、マッチングして異性とメッセージをする前に年齢確認が必要になります。

免許証やパスポートなどの公的書類の画像をアプリからアップロードして審査に通らなければ異性と利用することはできません。年齢制限をクリアした異性会員と安心して出会いたい場合はこれも欠かせない大切な条件です。

最後は、通報退会の仕組みがあるかどうかです。マッチングアプリは、恋や婚活など本来の目的とはかけ離れた理由で使っている人も多いです。

例えば、ビジネスや宗教への勧誘、他のサービスを紹介して紹介手数料を稼ごうとする業者などです。こうした不純な目的で利用している人を見かけた場合に「通報」して強制退会させられる機能がついているマッチングアプリを利用しましょう。

また、以下マークが付いたマッチングアプリは安全に利用できると判断しても良いでしょう。

TRUSTEe

「TRUSTEe(トラストイー)」は、世界で最も優れたプライバシー保護認定機関です。

WEB上で個人情報を取り扱うサービスが、このTRUSTEeの認証を受けていれば、個人情報の取り扱いが徹底しているという証拠ですから、あなたの個人情報の流出や悪用されることはなく、安全にマッチングアプリを利用することができるでしょう。

加入アプリ:ペアーズ、Omiai、マッチドットコム

JAPHIC

「JAPHIC(ジャフィック)」は、TRUSTEe同様、個人情報の取り扱い方法を監査する第三者機関です。

マッチングアプリにこのJAPHICマークが表示されているなら、セキュリティ体制も万全で安全にサービスを利用することができるでしょう。

加入アプリ:with、ユーブライド、ハッピーメール

プライバシーマーク

「プライバシーマーク」は、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が、1998年から運営している個人情報取り扱いに関する認証マークです。審査も厳しいので、プライバシーマークが付いているマッチングアプリは、業者や不審者の排除にも徹底していますので、会員の質も変わってきます。

加入アプリ:ゼクシィ恋結び

年齢を気にすることないマッチングアプリ

人気マッチングアプリ「ペアーズ」「Omiai」「with」は、いずれも第三者機関の個人情報取り扱いの認証を受けていますので、利用にあたって、必ず年齢確認をする必要があります。

つまり、Tinderのように18歳に満たない女子高生が利用することはできませんので、安心して異性との出会いを思いっきり楽しむことができます。各マッチングアプリには特徴があり、相性の良いものをチョイスすれば面白いほどマッチングして、たくさんの出会いを楽しむことができますよ。


目的 恋活
基本料金 (男)3,500円〜/月 (女)無料
年齢層 20~30代が多い
会員数 累計1,000万人
運営会社 株式会社エウレカ
  【ペアーズの特徴】

  • 累計会員数1,000万人超えの業界最大手マッチングアアプリ!
  • 20代~40代の幅広い年齢層が利用中
  • 気軽な出会いから真剣な出会いまで用途は自由

ペアーズは、2012年からサービスを開始して以来、延べ1,000万人以上が登録した業界最大手のマッチングアプリ。

男女ともに20代~40代の幅広い年齢層の会員が多いため、同じ年代の異性との出会いを体験することができます。会員数が多いため、女性からの積極的なアプローチも多く出会いやすいことで評判!

気軽な出会いや真剣な婚活など様々な目的で利用することができますので、マッチングアプリを初めて利用する方も使いやすい環境が整っていますよ。年齢確認はは必須で、審査が通れば異性ユーザーと無制限にメッセージができるようになります。


目的 恋活&婚活
基本料金 (男)0~3,980円/月 (女)無料
年齢層 20代後半〜40代
会員数 400万人
運営会社 株式会社ネットマーケティング
  【Omiaiの特徴】

  • 毎日1万人がマッチングしているアクティブユーザー会員の多いマッチングアプリ
  • 20~30代の女性割合は90%以上で美女も多め!
  • 年齢確認必須&イエローカード機能など万全のセキュリティ

累計会員数400万人を超える「Omiai」は、毎日1万組以上がマッチングしている、リアルタイム利用者数の多いマッチングアプリ。

女性比は、20代が65%を占め、30代も入れると90%以上を占めます。若い女性が多く、気軽な出会いを求めている女性が多くなっています。

Omiaiは、24時間365日体制でアプリ内をパトロールしており、もちろん通報機能も常備。年齢確認必須&イエローカード機能など、独自のセキュリティ機能も搭載しているので、会員の質も高くより安心して出会いを楽しめるでしょう。


目的 恋活
基本料金 (男)0~3,600円/月 (女)無料
年齢層 20代が多い
会員数 250万人
運営会社 株式会社イグニス・アイビー
  【withの特徴】

  • 心理学の権威「DaiGo」監修の第人気マッチングアプリ
  • 性格診断で相性の良い異性と出会えて人気急上昇中
  • マッチング、1通目までのメッセージは無料

Withは、異性にアプローチする前に、相手の性格や自分との相性を確認できるので、高い確率でマッチングする人気のマッチングアプリ。

マッチング、1通目のメッセージまで無料で使えるので、マッチングして仲良くなりたい相手を見つけてから有料会員になれるという、後出しジャンケン的な利用ができるところも人気のポイント。

もちろん年齢確認必須なので中高生が偽って利用することはできないため、安心して利用することができますよ。

まとめ

Tinderは、完全無料で利用でき、世界中の女性と出会えることから多くの利用者がいますが、年齢確認せずに利用できるため、女子高生と出会ってしまうリスクも潜んでいます。

万が一18歳未満の女性と体の関係を持てば、「婚姻関係」「保護者公認の真剣交際」を除き、淫行や児童福祉法違反で逮捕される可能性があります。

Tinderで、若い女性と出会った場合には、必ず会う前に実年齢を確認することが、自分の身を守ることに繋がりますので念頭に入れておきましょう。

また、後半でご紹介した3つのマッチングアプリは、第三者機関の個人情報取り扱いの認証を受けていて、利用するに当たり年齢確認必須のマッチングアプリですから安心して利用することができるでしょう。

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