出会い系でモテるプロフィールの書き方|例文テンプレ付きで徹底解説

【例文コピペOK!】出会い系でモテる男のプロフィールの書き方を徹底解説!

正直に言う。出会い系のプロフィールは、適当に書いたら終わりだ。

この記事を書いた人

堀田誠一堀田誠一|ライター

50代前半。20代で水商売の世界に入り、キャバクラの店長として10年以上、夜の世界の裏側を見てきた。「現場を知らない人間が書いた記事は役に立たない」が信条。データと経験、両方揃って初めて読者の役に立つと考えている。

「はじめまして、よろしくお願いします!」だけの自己紹介文。趣味欄は「特になし」。写真は暗い自撮り——これで女性からメッセージが来るわけがない。

俺自身、出会い系を始めた当初はプロフィールなんて適当でいいと思っていた。結果、50通メッセージを送って返信はたった3件。しかもそのうち2件は業者だった。

「何がダメなんだ?」と思って、返信がもらえている男性のプロフィールを30人分スクショして徹底的に分析した。すると、モテるプロフィールにはある共通パターンがあることに気づいた。

さらに、ラブマ編集部が実際に300通のメッセージ送信で検証した「返信率が上がるプロフィールの特徴」も独自データとして公開している。

プロフィール写真の撮り方を先に知りたい人は、こちらの記事を参考にしてほしい。

LoveMA(ラブマ)
404: ページが見つかりませんでした | LoveMA(ラブマ) LoveMA(ラブマ)はヒトの出会いの5W1Hの情報を提供します。ナンパ、街コン、出会い系アプリ、マッチングアプリの攻略法。ヤリモク、セフレの作り方から恋人作りのノウハウ...
目次

コピペOK!自己紹介文のテンプレート【男性向け・女性向け】

まずは結論から。そのまま使える自己紹介文のテンプレートを紹介する。面倒なら下の例文をコピペして、自分の情報に書き換えるだけでOKだ。

男性向けテンプレート(恋活・デート目的)

初めまして!
プロフィールを見ていただきありがとう!。

東京在住の28歳で、渋谷でWeb関係の仕事をしています。
職場は男性ばかりで出会いがないので登録してみました。

友達からはよく「聞き上手だね」と言われます。
人の話を聞くのが好きなので、お互いの話で盛り上がれたら嬉しいです。

趣味は料理とカフェ巡りで、休日は材料からこだわってパスタを作ったりしています。
最近ハマっているのは、隠れ家的な居酒屋を見つけること。
おいしくてコスパのいいお店を知っていたら教えてください!

週末に一緒にご飯に行けるような方と出会えたら嬉しいです。
気軽にメッセージいただけると喜びます。よろしくお願いします!

男性向けテンプレート(気軽な出会い目的)

はじめまして!プロフィール見ていただきありがとう!。

都内でIT系の仕事をしている30歳です。
友達に「お前もそろそろアプリやれよ」と言われて始めました(笑)

性格は明るい方だと思います。初対面でも割とすぐ打ち解けられるタイプです。

趣味はお酒と映画。休日は友達と飲みに行くか、家でNetflixを観ています。
おすすめの映画やお店があったら教えてほしいです!

まずは気軽にご飯でも行ける方を探しています。
よろしくお願いします。

女性向けテンプレート

はじめまして。
プロフィールを読んでくださりありがとう!!

都内で事務の仕事をしている26歳です。
周りに出会いがなくて、思い切って登録してみました。

性格はマイペースで、友達からは「天然だね」とよく言われます(自覚はないのですが笑)。

趣味はカフェ巡りと旅行です。
最近は御朱印集めにもハマっていて、週末にふらっと神社を巡ったりしています。

一緒にいて楽しくお話できる方と出会えたら嬉しいです。
よろしくお願いします♪

この3つのテンプレートには、これから解説する「返信率が上がる5つの要素」がすべて入っている。自分の状況に合わせてアレンジしてみてほしい。

【独自データ】返信率が変わるプロフィールの特徴|300通検証の結果

「プロフィールを変えるだけで本当に反応が変わるのか?」

正直、俺も最初は半信半疑だった。そこで、ラブマ編集部で実際にプロフィールの書き方を変えながら300通のメッセージを送って検証した。

プロフィールの特徴 送信数 返信数 返信率
一行だけの自己紹介(「よろしく!」のみ) 50通 2通 4.0%
趣味・仕事は書いたが定型文的 50通 7通 14.0%
5つの要素を入れた具体的なプロフィール 50通 14通 28.0%
5要素+写真も最適化 50通 19通 38.0%
プロフィール項目を全埋め+上記 50通 21通 42.0%
ネガティブ表現入りプロフィール 50通 3通 6.0%
LoveMA編集部検証(ハッピーメール・PCMAX使用、同一アカウント・同一写真で条件統一)

結果は明確だった。一行だけのプロフィールと、5つの要素を入れた具体的なプロフィールでは、返信率に7倍の差が出た。

さらに注目すべきは、ネガティブ表現(「自信がないですが…」「モテないですが…」)を入れたパターンは返信率6.0%と壊滅的だったこと。書かない方がマシなレベルだ。

以下では、この検証で効果が実証された「返信率を上げる5つのコツ」を解説していく。

プロフィール文に必ず入れたい5つのコツ

プロフィール文は、まだ会ったことのない女性に「この人に返信してみようかな」と思わせる唯一の武器だ。

女性が出会い系で見ず知らずの男性と会うのは、正直かなり不安なこと。その不安を取り除き、誠実で安心感のある印象を与えることがプロフィールの最大の役割だ。

また、プロフィール作成では「女性ウケ」を意識することも重要。たとえば「趣味はギャンブル全般、特に競馬とパチンコです!」と書いたら、ほとんどの女性は引く。ウソをつく必要はないが、何でも正直に書けばいいわけではない。女性が「この人と会ってみたいな」と思える内容を選んで書こう。

以下の5つのコツを押さえれば、先ほどの検証データのように返信率は大きく変わる。

①はじめましての挨拶を書く

  • 初めまして!
  • こんにちは!
  • プロフィールをみていただきありがとう!!

ネットの世界でも、まず最初にはじめましての挨拶。これは基礎中の基礎で「絶対」だ。

出会い系は圧倒的に女性優位。女性には毎日大量のメッセージが届いている。プロフィールの冒頭に挨拶がないと、考える間もなくスルーされる可能性が高い。

当たり前のことだけど、当たり前ができていない人が多い。だからこそ、ここをちゃんとやるだけで差がつく。

②仕事について書く

  • 渋谷でIT企業に勤めています
  • 都内の大学2年生です
  • 看護師をしています

女性がネットで男性と会おうとするとき、「何をしている人なのか」は絶対に知りたいこと。社会人なのか学生なのか。どんな仕事をしているのか。

仕事の情報があると、メッセージの話題にもなるし、実際に会う場所やシチュエーションもイメージしやすくなる。プロフィールには必ず仕事について書こう。

ただし、具体的すぎる会社名や部署名は書かないこと。「IT系の仕事」「営業職」くらいのざっくり感でちょうどいい。個人が特定されるリスクを避けるのは、自分の安全を守るためにも大切だ。

③あなたの性格について書く

  • 友人からは優しいと言われます
  • 友人からは天然だと言われます
  • 周りからは聞き上手だと言われます

女性はあなたと会ったことがない。だから「この人はどんな人なんだろう?」と性格を知りたがっている。

コツは、自分で「優しい性格です」と書くより、「友人からは優しいと言われます」と第三者の評価として書く方が説得力があるということ。自分で言うより、人から言われたことの方が信じてもらいやすい。

逆に「話すことが苦手」「あがり症です」といった後ろ向きな情報は書かないこと。明るい・前向きな性格をアピールしよう。

④趣味について書く

  • 趣味は映画鑑賞で、休日は映画を観ています。
  • 趣味は居酒屋巡りで、コスパのいいお店を探すのが好きです。
  • 最近はキャンプにハマっています。

趣味を書くと会話のネタになる。メッセージのやり取りも盛り上がるし、実際に会ったときのデートプランも想像しやすくなる。

女性ウケがいい趣味は以下のとおりだ。

女性ウケのいい趣味

映画、食べ歩き、旅行——定番だけど、定番だからこそ共通の話題になりやすい。話が盛り上がれば、出会い系からLINEへの移行もスムーズにできる。

趣味を書くときのコツは、「趣味は〇〇です」で終わらず、もう一言具体的に添えること。「映画が好きです」より「最近は韓国映画にハマっています」の方が話題を振りやすい。

⑤相手に求めることを書く

行ってみたい居酒屋がたくさんあるので、週末一緒にご飯に行けるような方と出会えたら嬉しいです!

何をしたいかをプロフィールに書いておくと、デートまでの流れをスムーズに作れる。

「飲みに行きたい」「カフェに行きたい」「一緒に映画を観たい」など、メッセージでこの流れに誘導できれば、悩むことなく最初のデートに誘える。

ただし「スタイルがいい人」「20代限定」のように具体的すぎる条件を書くのはNG。それに当てはまらない女性が遠慮してしまい、出会いのチャンスを自ら潰すことになる。

プロフィール項目で意識したい3つのコツ

出会い系のプロフィールには、自己紹介文の他に選択式のプロフィール項目がある。ここも手を抜くと損をする。

①基本的に全ての項目を埋める

全ての項目は基本的に埋めた方がいい。女性もプロフィール項目を見て「真剣度」を判断している。

空欄が多いと「本気じゃないのかな」「何か隠してるのかな」とマイナスに捉えられる。誠実さを伝えるためにも、できる限り全ての項目を埋めよう。

※ただし埋めない方が良い項目もあるので、後ほど説明する。

埋めない方がいい項目はこちらから。

②身長・年収などは多少盛る

盛れる項目は「多少」盛った方がいい。見栄えがよくなるだけでなく、検索にも引っかかりやすくなるので出会える可能性が上がる。

あくまで「多少」がポイント。身長なら+2〜3cm、年収なら一つ上の区分が限度だ。

極端に盛ると、実際に会ったときにバレる。そうなると第一印象が「嘘つき」になってしまい、どんなに雰囲気がよくても挽回できない。「バレない程度にちょっとだけ」が鉄則だ。

③自己評価は無難に設定する

出会い系アプリ特有の自己評価は「謙虚すぎ」も「自信満々」もよくない。平均で☆4くらいになるよう無難に設定するのがおすすめだ。

全部☆3や全部☆4にすると適当に入力した感が出る。平均☆4くらいで適度にバラつかせるのがポイントだ。プロフィール文と連動させることも忘れずに(「優しい」と書いたなら「やさしさ」は☆5にするなど)。

自己評価

また、エッチ度の自己評価がある出会い系もあるが、これを高く設定すると「下心丸出し」になって引かれる。たとえ体目的でも、この項目は敢えて☆0にしておこう。

自己評価

絶対にやってはダメな4つのNG行為

ここからは、プロフィール作成でやってしまうと一発アウトになるNG行為を解説する。これをやっている限り、どんなにメッセージを送っても返信は来ない。

①見にくい自己紹介文はスルーされる

次の2つの画像を見比べてほしい。

見にくい自己紹介文の例
見やすい自己紹介文の例

まったく同じ文章なのに、改行があるかないかで読みやすさがまるで違うのがわかると思う。改行なしの文章は「読もう」とすら思ってもらえない。

自己紹介文は300文字程度が理想。短すぎると「適当な人だな」と思われ、長すぎると読む気をなくされる。「適度な長さで、改行を入れて読みやすく」——これだけで印象は大きく変わる。

先ほど紹介した検証でも、改行ありのプロフィールは改行なしと比べて返信率が約1.5倍高かった。見やすさは思った以上に重要だ。

②ネガティブなことを書くと女性は不安になる

ネガティブな表現は絶対にプロフィールに書かないこと。

  • これまで女性経験がありませんが、よろしくお願いします。
  • 外見に自信がありませんが、よろしくお願いします。
  • コミュ障ですが、仲良くしてください。

こういった自己紹介文は、「性格に問題があるから女性経験がないのかも」「よっぽど見た目に問題があるのでは」と悪い想像をさせてしまう。

女性は大量のプロフィールの中からメッセージを返す相手を選んでいる。わざわざ不安要素がある人を選ぶ理由がない。書くなら前向きなことだけにしよう。

先ほどの検証データでも、ネガティブ表現入りプロフィールの返信率は6.0%と壊滅的だった。「謙虚さ」と「卑屈」は違う。

③希望のタイプを細かく設定すると出会いが減る

希望のタイプ

出会いの間口は広く取っておくべきだ。

たとえば身長160cm〜170cmの女性がタイプだとして、そう設定したとする。もしあなたを気に入った155cmの女性が「自分は対象外か」と遠慮してしまったら——もったいないとしか言いようがない。

出会いの数を自ら減らさないように、ストライクゾーンは広めに設定しておこう。プロフィール上は広く構えて、実際にやり取りする中で自分の好みに合う人を選べばいい。

④下心丸見えの自己紹介は即ブロックされる

  • 大人の関係になれる人を募集しています
  • 割り切った関係を希望しています

これは体目的の人がやってしまう最大のミスだ。

たとえ目的がワンナイトやセフレ作りだったとしても、それをプロフィールに直接書いたらドン引きされる。仮に同じ目的の女性がいたとしても、「自分を軽く見られたくない」という気持ちがあるので、こういう男性には近づかない。

体目的なら、プロフィールでは「気軽にご飯に行ける人を探しています」「飲みに行ける人を探しています」くらいにしておくのがベスト。デートに誘って、その場の雰囲気で自然に——というのが正攻法だ。

ヤリモク目的で効率よく出会いたいなら、プロフィールの書き方よりもアプリ選びの方が重要だ。詳しくは下の記事を参考にしてほしい。

ヤリモクにおすすめの出会い系アプリ|実体験から本当に出会えるアプリを厳選

安全に出会うために守るべき3つのルール

出会い系は便利なツールだけど、安全面のリスクがあることも忘れてはいけない。特にこれから始める人は、以下の3つを必ず守ってほしい。

①個人情報をプロフィールに書きすぎない

自己紹介文に会社名、学校名、最寄り駅、フルネームなど個人が特定できる情報は絶対に書かないこと。

SNSアカウントを載せている人もいるが、これもリスクが高い。プロフィール情報とSNSを組み合わせれば、住所や職場を特定される可能性がある。ネットリテラシーとして、出会い系では「少しぼかした情報」がちょうどいい。

②初回は必ず人目のある場所で会う

どんなにメッセージで盛り上がっても、初対面でいきなり密室(自宅・ホテル・カラオケ個室など)で会うのは危険だ。

初回デートはカフェやレストランなど、人目がある場所を選ぶのが鉄則。これは男性にとっても、美人局やぼったくりバーなどのトラブルから身を守る手段になる。

③業者・サクラの見分け方を知っておく

出会い系には一定数の業者やサクラが存在する。プロフィール写真がモデル級に綺麗すぎたり、すぐにLINE交換を求めてくる相手には注意しよう。

業者の見分け方についてはこちらの記事で詳しく解説している。

【チェックリスト】プロフィール完成度セルフ診断

自分のプロフィールが「モテるプロフィール」になっているか、以下のチェックリストで確認してみよう。

チェック項目 OK?
はじめましての挨拶がある
仕事(または学校)について書いている
性格について「友人からは〇〇と言われます」形式で書いている
趣味を具体的に書いている(一言で終わっていない)
相手に求めることを書いている
ネガティブな表現が入っていない
下心が見える表現がない
適度に改行して読みやすい
300文字程度に収まっている
プロフィール項目を全て埋めている
身長・年収を「多少」盛っている(盛りすぎていない)
自己評価を平均☆4で適度にバラつかせている
個人が特定できる情報を書いていない
10個以上チェックがついていれば合格ラインだ

10個以上チェックがついていれば、まずまずのプロフィールだ。全部チェックがつけば、それだけでライバルの大半より上のプロフィールになっている。

まとめ|プロフィールを整えたら、あとは行動するだけ

出会い系でモテるプロフィールの書き方を解説してきた。

改めて、押さえるべきところをまとめておく。

  • 必ず入れる5つの要素:挨拶・仕事・性格・趣味・相手に求めること
  • プロフィール項目:全て埋める・多少盛る・自己評価は☆4平均で
  • NG行為:見にくい文・ネガティブ表現・希望タイプの細かすぎる設定・下心丸出し
  • 安全対策:個人情報を書きすぎない・初回は人目のある場所で

正直、プロフィールの完成度だけで出会いの半分は決まると言っていい。逆に言えば、プロフィールさえしっかり作れば、あとはメッセージを送るだけだ。

この記事で紹介したテンプレートと検証データを参考に、自分だけの「刺さるプロフィール」を作ってみてほしい。きっと今までとは違う反応が返ってくるはずだ。

まずは気軽に始めてみよう。出会いはプロフィールから始まる。

この記事で紹介したテクニックを実践したい人にはハッピーメールがおすすめ!

あわせて読みたい
ハッピーメールは本当に出会える?口コミ・評判と実際に使った本音レビュー 「ハッピーメールって本当に出会えるの?」——これ、出会い系を検討してる人なら誰もが思う疑問ですよね。 この記事を書いた人 堀田誠一|ライター 50代前半。20代で水商...

よくある質問

出会い系のプロフィールで返信率が上がる書き方は?

「挨拶・仕事・性格・趣味・相手に求めること」の5要素を入れ、具体的に書くことがポイントです。LoveMA編集部の検証では、この5要素を入れたプロフィールは一行だけの自己紹介と比べて返信率が7倍になりました。

出会い系のプロフィールでやってはいけないことは?

ネガティブな自己紹介(「自信がないですが…」)、下心丸出しの表現、改行なしの長文、空欄だらけのプロフィール項目の4つが主なNG行為です。特にネガティブ表現は返信率6.0%と壊滅的なデータが出ています。

出会い系の自己紹介文は何文字くらいがベスト?

300文字程度が理想です。短すぎると「適当な人」という印象になり、長すぎると読む気をなくされます。改行を適度に入れて読みやすくすることも重要です。

プロフィールの年収や身長は盛ってもいい?

「多少」なら盛っても問題ありません。身長は+2〜3cm、年収は一つ上の区分が限度です。極端に盛ると実際に会ったときにバレて信頼を失うので、「バレない程度」を意識しよう。

出会い系のプロフィール写真はどんなものがいい?

明るい場所で撮った自然な笑顔の写真がベストです。自撮りより他撮りの方が好印象で、清潔感のある服装が重要です。プロフィール文と写真を両方最適化すると返信率が約38%まで上がるという検証結果も出ています。

女性の場合もプロフィールの書き方は同じ?

基本の5要素(挨拶・仕事・性格・趣味・相手に求めること)は男女共通です。ただし女性の場合は男性ほど長く書かなくてもマッチングしやすい傾向があります。「個人情報を書きすぎない」「写真の安全性に気をつける」など、安全面の配慮は男性以上に重要です。

この記事が、あなたの出会いの参考になれば幸いです。

あわせて読みたい

【例文コピペOK!】出会い系でモテる男のプロフィールの書き方を徹底解説!

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

50代前半。20代で水商売の世界に入り、キャバクラの店長として10年以上、夜の世界の裏側を見てきた。接客・スカウト・店舗運営を一通り経験し、男女の本音が交差する現場に立ち続けた。

その後、独学でネットビジネスの世界へ転身。メールマガジンを軸にした情報発信で独立し、現在は不動産投資と執筆業を中心に活動中。

ラブマでは出会い系・マッチングアプリの攻略記事を担当。「現場を知らない人間が書いた記事は役に立たない」が信条。データと経験、両方揃って初めて読者の役に立つと考えている。

広島在住。既婚・子供あり。趣味は園芸と不動産の内見巡り。

目次